2015年5月7日木曜日

150506

835日目

civ4の今までやっていないmodのFinal frontierをやってみた。
太陽系が都市の代わりとなり、都市圏内に資源の配置をすることはできなくて、その系の中にある惑星の数だけ建造物や人口を配置できるようだ。太陽系は初期配置で数が決まっているため、世界に作れる都市の数は限られる。その代わりに作業船を消費して軍事拠点を作ることで、都市以外に文化圏を作成することができる。
以前にやった時は、そこまで手を出さなかった。いつもの世界と違い、あまりにもハンマーや金貨の出力が少なかったから面倒臭そうだったのだ。

画像はそれとは関係なく、マイクラの簡易建設機のイカしたやつである。
DirectXを使うゲームはデスクトップキャプチャできないんじゃないかな。


・今日のアレ
「菌糸」
菌類の体を構成する、糸状の構造のこと。
一般にいうカビやキノコなどは、主に菌糸が寄り集まったもので構成される。単細胞状態の菌類である酵母に対して、このように菌糸を形成した多細胞状態の菌類を糸状菌と総称することがある。また偽菌類や放線菌など、菌類以外の微生物にも菌糸を形成するものがある。
一般に菌糸と呼ばれるものは、糸状で、分枝しながら先端成長によって伸長し、その表面で周囲にある基質を分解吸収して自らの栄養とする構造である。多くの菌類は、胞子から発芽するとこのような構造となり、成長や分枝を続け、多数の菌糸の集まりによる体を発達させる。菌糸は細胞からなり、その表面は丈夫な細胞壁で覆われる。

2015年5月6日水曜日

150505

834日目

公開する気は全くないホームページ。ローカルで遊べればいいんや!
画像も人がコラで作ったと思しきものだし、オープンに出来ない。個人で楽しむようにお使い下さいってわけだ。

何か読みたいときに特に思いつかなかった時、多様な話題がちょこちょこと乗っていてある意味彩りがあって楽しまえうものとして学生時代の教科書を読むのが面白いと思うのでおすすめ。


・今日のアレ
「C4Iシステム」
(C Quadruple I system シー・クウォドルプル・アイ・システム、英: Command Control Communication Computer Intelligence system)
軍隊における情報処理システム。
指揮官の意思決定を支援して、作戦を計画・指揮・統制するための情報資料を提供し、またこれによって決定された命令を隷下の部隊に伝達する。すなわち、動物における神経系に相当するものであり、部隊の統制や火力の効率を求める。
その最も根源的な機能を担う指揮及び統制(Command and Control: C2)システムは、伝令兵、またはのろし(視覚)やラッパ(音響)を主体とする伝令通信によって担われており、古代より軍隊で体系化されていた。
その後、1960年代において、情報理論の発達とともにインテリジェンス(Intelligence)、電気通信の発達とともに通信(Communication)がそれぞれクローズアップされて、1970年代まではC3I(Command Control Communication; C-Cubed-I)システムという名称で呼ばれていた。
しかし通信技術の発達により電磁波探知機や電話・無線などの電気通信手段が多用されるようになると通信のネットワークが構築され、1980年代のコンピュータ・情報処理技術の急速な発達と相まって4つめのC(Computers)が加えられ、現代のC4Iシステムの基盤が構築される。

2015年5月5日火曜日

150504

833日目

ゲームで3D黎明期
続けることを意識しないとやらぬ!
ということでローカルで見られるホームページを少しずつ、何を変えればいいかを考えながらいじっていきたい。目に見えてすごく変わった!とかやらなくていいんだよね。怒り新党だって少しずつセットを変えているし。

最近、自主性というものについてよく考える。自分が何を求め、方法を考え、行動する。
「自立しろ」という範囲が広すぎる言葉に悩まされてきたが、ある状況において自分の行動を自分で考えることが個人をより確立させるものだと考えるようになった。自分が「これだろ!」と考えたらやってみて、駄目だったら考え直せば良い。


・今日のアレ
「マーフィーの法則」
(英: Murphy's law)
「失敗する可能性があるなら、失敗する」「落としたトーストがバターを塗った面を下にして着地する確率は、カーペットの値段に比例する」をはじめとする、先達の経験から生じた数々のユーモラスでしかも哀愁に富む経験則をまとめたものである(それが事実かどうかは別)。多くはユーモアの類で笑えるものであるが、中には重要な教訓を含むものもある。

英語版によると、
"If it can happen, it will happen."
「起こる可能性のあることは、いつか実際に起こる。」
が基本精神であって、その基本的表現は
"Anything that can go wrong will go wrong."
「うまく行かなくなり得るものは何でも、うまく行かなくなる。」
"Everything that can possibly go wrong will go wrong."
「何事であれ失敗する可能性のあるものは、いずれ失敗する。」
である。
例として
"If that guy has any way of making a mistake, he will."
「何か失敗に至る方法があれば、あいつはそれをやっちまう。」

"If there's more than one way to do a job, and one of those ways will result in disaster, then somebody will do it that way."
「作業の手順が複数個あって、その内破局に至るものがあるなら、誰かがそれを実行する。」

"It will start raining as soon as I start washing my car, except when I wash the car for the purpose of causing rain."
「洗車しはじめると雨が降る。雨が降って欲しくて洗車する場合を除いて。」
などが知られている。

2015年5月4日月曜日

150503

832日目
三日目にして早くも画像をとってない。
地元の友人と飲みに行った結果おとといのノミホーよりも多く飲んでしまった。出費も上がる!

特に何もやってないし、ぼんやりしてた感が強い。艦これも進まぬ。E1も何回か倒さなきゃならんし。


・今日のアレ
「ラッシー」
ラッスィー(またはラッシー、英語:Lassi, ウルドゥー語:لسّی, ヒンディー語:लस्सी) は、インド料理の飲物でダヒー(ヨーグルト)をベースに作られる。濃さはどろっとしたヨーグルト状のものから、水分の多いさらっとしたものまである。特に名前の違いはなく、作る人や地方、好みによる。

2015年5月3日日曜日

150502

831日目

艦これイベント始めました。
今日はキャラ1、コミ1だったのだが、お財布と相談するまでもないレベルでいかなかった。そのかわりに老害会(身内の集まり)に参加させていただいた。同人イベントに行くとこの会の倍以上は軽く出費する。
内容はともかく、面白かったのと都合が合えばまた今度も、というところである。
ガンバレ新幹事、幹事OJT!

秋葉原ゲマズにパレットの特別スペースがどうのこうのと行ってみた。メモ用紙とさくラジ以外すべて売り切れてた。その他の階に行くとだいたいkeyとかサガプラのグッズがあるんだからぱれっとも置けばいいのに!と思うんですがねえ…。
アクリルで光って飾れる奴はお金に余裕出来たら一枚は買いたいと思うきれいなお品です。働こうね。


・今日のアレ
「OJT」
On-the-Job Training、オン・ザ・ジョブ・トレーニング。
職場で実務をさせることで行う従業員のトレーニングのこと。企業内で行われるトレーニング手法、企業内教育手法の一種。
生まれたのは第一次世界大戦時、造船所などの作業場で急な増員が必要になったときに訓練をしつつ作業も進めなければならないときに生み出されたとされる。

2015年5月2日土曜日

150501

830日目

画像はこう載せられる!これからゲームを話す時はこうすれば花があるな!
ちなみに、この画像は親子のエンダーマンのように一緒にいたので撮っただけ。
今日は(マイクラでの)新エネルギーについての考察と農園の移設についてやっていた。あいつ!テレポパイプで水を送ってやがる!マルチファーム一個にテレポパイプ1個使う気だ!エンダー水源使えよ!
基本的に農園で栽培する作物はエンジン用に回されるので、どうにかテレポパイプ1個で終わらせたい気持ち。それと、あれだけ離れていると多分チャンクローダー必要だよね。


・今日のアレ
「hootch」
不法に蒸留したアルコール飲料。わざわざ一つの単語をつくるなんて、欧米ではそんなに多くあるのかい?

2015年5月1日金曜日

150430

829日目
かつて見たアニメや本も、現実で苦労していること、わかったことなどの経験を積んでから読み返すと新しい発見があったり、別の感想が出てきて面白い。
真剣に考えたり、取り組んできたことには、より一層感情がのる。学生の頃も含めて暫くの間本気で打ち込んでいたものが無かったのかもしれない。
何かに真剣に頑張るとうことをやっていないような気がするのは何故なのか。苦労して大きなことを終えてなお、これでよかったのかという疑問を持ち、不安が大きい。
私は頑張ったんだから、とか、今の自分の出しきった、とか言って満足できる気持ちにならないのは何故なんだろう。
他の人は、何かしらの区切りを自ら設けられているのだろうか。


・今日のアレ
「カットラス」
(Cutlass)湾曲した刃を持つ剣。舶刀。
刃が湾曲している側が鋭利になっており、切ることを重視している。
刀身が短く、船など狭い場所での使用に向く。船乗りが好んで使ったが、その他にも歩兵やマムルーク(中東の騎兵)もよく使用した。また武器であるとともに、農業用の道具でもあり、カリブ海や中米の熱帯雨林やサトウキビ畑の収穫時にも使用される。同じ用途で、中南米の原住民が使うマチェーテという鉈もある。