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2015年9月9日水曜日

150909

961日目
友人にテキストエディタ的なものを友だちに教えてもらったのだが、かなりイケていたので歓喜だった。

パッケージを入れることで更に性能が強化される!!
ということで最近触れることになったscssファイルも含め、html、css、js、php、さらにphpでかくWordpressの関数にも対応させたでござる。

マイクラ。
配信設定を試みたけどダメッだた。なんで?
 左下のアイテム「太古の乾いたクリーパーの卵」を

こうじゃ。
なんか、たくさんある。
mod名は忘れたけど、卵以外にも妙に凄いアイテムが有る。



・今日のアレ
「ウォフ・マナフ」
(Vohu Manah)
ゾロアスター教において崇拝される善神アムシャ・スプンタの一人。
その名はアヴェスター語で「善い思考」を意味する。
パフラヴィー語ではワフマン (Vahman)、 現代ペルシア語ではバフマン (Bahman) と呼ばれる。
伝説によれば、最初にザラスシュトラの前に現れ、アフラ・マズダーのもとへ連れて行った神でもある。
「善い思考」の神格化であり、特に善悪の分別を司る。人間の善行と悪行を記録し、裁きを下す神ともされ、死後 人間を天国で最初に出迎えるのもウォフ・マナフであるとされる。また、悪神アカ・マナフの敵対者である。


2015年9月8日火曜日

150908

960日目
前みたいに露骨な失敗が減っている気はする。ここ数日考えるのは、アレはミスだったんじゃないかとか、アレは良くなかったような気がするけど、こうしておくと良かったかもしれない、ということ。

技術的なことでは、前にやったことが、知識がついてよりスマートな記述に出来たこととか。
嬉しいものだ。

Minecraft。


・今日のアレ
「モーセ」
モーセ(ヘブライ語: מֹשֶׁה‎、ギリシア語: Μωυσής、ラテン語: Moyses、Moses、アラビア語: موسىٰ‎)あるいはモーゼは、旧約聖書の『出エジプト記』などに現れる紀元前13世紀ごろ活躍したとされる古代イスラエルの民族指導者である。

新約聖書の使徒言行録 によれば、神の目に適った美しい子で、ユダヤ教・キリスト教・イスラム教およびバハーイー教など多くの宗教において、もっとも重要な預言者の一人。伝統的には旧約聖書のモーセ五書(トーラー)の著者であるとされてきた。『出エジプト記』によれば、モーセはエジプトのヘブライ人家族に生まれたが、新生児を殺害することを命じたファラオの命令を逃れるためにナイル川に流され、王族に拾われて育てられたという。長じてエジプト人を殺害し、砂漠に隠れていたが、神の命令によって奴隷状態のヘブライ人をエジプトから連れ出す使命を受けた。エジプトから民を率いて脱出したモーセは40年にわたって荒野をさまよったが、約束の土地を目前にして世を去ったという。

海が割れるエピソードは旧約聖書の中では日本でも比較的有名なエピソードである。
これは、上のヘブライ人をエジプトからつれ出す時の描写っぽい。
このエピソードから転じて、人だかりなどで混雑している場所においてある人物が現れるとその人のために道を一斉に開けて空間ができる様子などを海が割れている場面に見立てて比喩的にモーセを使うことがある。

2015年7月23日木曜日

150723

913日目
週四日は気が楽だな!しかし元気はない。

簡易サボテンエリア。
しかし、作ってから「一個しかサボテン置けないとか寂しい」と思ったので、もうちょっとしっかりしたの作りたい。
途中までは防水パイプの材料になるからそこそこ使うけど、エンダーIOが入っているとより優秀な液体パイプが作れるのでのちのち使われなくなってしまう。
 とりあえず2個並べたのを作ろう。


・今日のアレ
「ニーズヘッグ」
(古ノルド語: Níðhǫggr; 語釈は「怒りに燃えてうずくまる者」など)
北欧神話に登場する蛇。 
『スノッリのエッダ』第一部『ギュルヴィたぶらかし』第15章によれば、ニーズヘッグはニヴルヘイムのフヴェルゲルミルの泉に多くの蛇と共に棲み、世界樹ユグドラシルの三つめの根を齧っている。
『古エッダ』の『グリームニルの言葉』第55節によれば、栗鼠のラタトスクを介して樹上の大鷲フレースヴェルグと罵り合っている。
『古エッダ』の『巫女の予言』には、ニーズヘッグがナーストレンドで死者の血をすすることが書かれている。

なお、この蛇はラグナロクを生き延びるとされている。『巫女の予言』第66節に、終末の日に翼に死者を乗せて飛翔する黒き龍として登場する。

2015年6月4日木曜日

150604

864日目
改二が出たと言われてからちまちまと育てていた重巡たちが、ようやくひとつ改造レベルまで上がった。
あとみっつほど育てている。ちょーっと携帯のソシャゲに熱が入っている気がする。よくはない、よくはない。

迷った時に、どの程度の何度か判断できずに人に聞くか調べるべきかの判断に困る。この困るという行為自体が精神的疲弊をもたらすのが難点である。

NCC工業の方はこの座標が拠点なので、世界に入ってきた時は目安にしてください。
(NCC工業とは内輪ネタであり、実在する組織や人物名とは全く関係ありません)


・今日のアレ
「オリュンポス十二神」
ギリシア神話において、オリュンポス山の山頂に住まうと伝えられる12柱の神々。主神ゼウスをはじめとする男女6柱ずつの神々である。
12神の神々は通常、ゼウス、ゼウスの妻ヘーラー、ゼウスの娘アテーナー、アポローン、アプロディーテー、アレース、アルテミス、デーメーテール、ヘーパイストス、ヘルメース、ポセイドーン、ヘスティアーである。
12柱目はヘスティアーを入れるのが通常であるが、ディオニューソスを入れることもある(この場合、6柱ずつではなく、男神7柱、女神5柱となる)。これは、十二神に入れないことを嘆く甥ディオニューソスを哀れんで、ヘスティアーがその座を譲ったためとされる。また、ごくまれにポセイドーンやデーメーテールなどが外されることもある。
ほかに十二神と同格の神として、ハーデース(プルートン)とその妃ペルセポネー(コレ)がいる。
ハーデースが含まれないのは他の神と違って冥界の神であるため。

ローマ神話において、この十二神に対応する神がそれぞれいる。

2015年6月3日水曜日

150603

863日目
作業のきりが良い時というのが少しつかめたかもしれない。
個人的には時間で区切るのが下手なので作業を段階的に分けたり、平面的なものならやる場所を区切るなどして分けると良さげなようだ。
というか今やっていることだ。
静的webページを作る時、骨組みになるhtmlと飾りや配置を決めるcssを書く。
骨組みも物によっては規模が大きいので、書く場所を幾つかに切り分けて配分すると区切りがいいだろう。
骨組みの時点で明確になるものをすべて作ってから、飾りや配置を決めるのだが、これも場所ごとにまとめてやったほうがいいようだ。
動的ページはまだやれていないのでわからない。

画像を貼っていこうといういうのが一時期あったな!見返してみた思い出した。
画像用意するの大変なんだよね。



・今日のアレ
「デュオニーソス」
ギリシア神話に登場する豊穣とブドウ酒と酩酊の神。
この名は「若いゼウス」の意味(ゼウスまたはディオスは本来ギリシア語で「神」を意味する)。オリュンポス十二神の一柱に数えられることもある。  日本語では長母音を省略してディオニュソス、デオニュソスとも呼ぶ。別名にバッコス(古希: Βάκχος, Bakkhos)があり、ローマ神話ではバックス(Bacchus)と呼ばれる。

ディオニューソスを陶酔的・激情的芸術を象徴する神として、アポローンと対照的な存在といわれているようだ。

2015年5月31日日曜日

150531

860日目
5月最終日。
よきこと、意識的に向上の要素が感じられること。
久しぶりに服を買った。以前に買ったのが去年の秋なので半月以上前。今回はやや夏用の服を買った。
冷房という恐怖から、秋冬装備を使わずに身を守るための道具である。
一つしか買ってない。今後もっと必要なら買わねばならない。
いくつか古い装備をゴミにすることにした。買う余裕があれば良いな。

わるきこと、やりたくても動かなかったこと。
webのものの配置は、いつも思った通りに動かない。
絶対座標表示という個人的には大好きなやり方があるのだが、たぶんそういう意図の課題ではない。
普段これ使ってアレ使ってと、普通に使っているつもりのものも、なぜそのように動き、なぜ思った通りの動きをしないのかはわかっておらず、意図した場所へ配置ができない。

あと録画したテレビが消化できない。
買い物入ったから見る暇がなくなってしまった。

・今日のアレ
「サテュロス」
ギリシア神話に登場する半人半獣の自然の精霊。
ローマ神話にも現れ、ローマの森の精霊ファウヌスやギリシアの牧羊神パーンとしばしば同一視された。「自然の豊穣の化身、欲情の塊」として表現される。プリニウスによると、その名前はギリシア語で男性器を意味する言葉に由来しているとされる。
森や山に出没し、パーンやディオニューソスが仲間である。